霊感のようなもの

By: Carl Milner

夏。

夏といえばのひとつが怪談でしょうね。

ほとんどテレビは見ないけれど、見たいものについては録画している。

それらを見ると、夏らしく増えているようだ。

その中で、霊感のある人を見分ける方法が語られていて、当然のように自分も見るわけだw

そうすると、自分にもそれらしいものがあることがわかった。

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バックアップ

恋愛において予備を配置することは、激しい痛みを受けることなく、新しい恋愛を始めることができる。だが、同時にそれは成長するための痛さであるから、成長できる貴重なチャンスを自ら放り投げることになもる。それは、痛みを知らないだけでなく、成長しない残念な人間を生成する。

これは、予測でもなんでもなく、予想通りで現実そのものだ。だって、居るんだもん。そういう人たち。まともな人間からは軽蔑されるけれど、さて、まともな人間の比率は以前も今も同じだろうか。

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「システム」

By: David Boyle

先日、日本国外の金融機関から登録された情報に相違があるという問い合わせがあった。

そりゃそうだ。彼らが日本語に対応したシステムにする前、企業として日本に進出する前から使ってるんだから。

その状態でいきなりマルチバイトぶっ込んだらサニタイズやらバリデーションやらでエラーになるんじゃね?と思うし。

日本当局の指導により最近とーっても面倒な手順が増えた。

彼らは、日本国内でも金融機関としての地位を確立したいのだろうか。あるいは、日本国内のシェアが増えたことによって目をつけられ始め、これをかわす目的で当局の指導に従っているのだろうか(厳密には従う必要はないのだが)。

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